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『ウォーリーをさがせ!』の面白翻訳をさがせ! (09/09)

『レトロゲーム超翻訳セレクト』の英語版が販売開始! (06/17)

『レトロゲーム超翻訳セレクト』の英語版が登場予定! (02/04)

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同人誌『レトロゲーム超翻訳セレクト』 再頒布予定② (12/13)

『MOTHER2』のローカライズ解説本が超面白い (12/10)

同人誌『レトロゲーム超翻訳セレクト』 再頒布予定① (11/23)

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『ウォーリーをさがせ!』の面白翻訳をさがせ!

本エントリーは、絵本『ウォーリーをさがせ!』のネタバレを多数含んでおります。ご注意ください。



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こんにちは。

突然ですが、今年30周年を迎えた『ウォーリーをさがせ!』という絵本をご存知でしょうか? さまざまなシチュエーションの「人込み」の絵に「ウォーリー」が紛れ込んでおり、ページの隅々まで目を凝らしてウォーリーを探していくという、ゲームブックの一種ともいえる絵本です。


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この『ウォーリーをさがせ!』はもともとイギリスで出版された絵本ですが、それが翻訳家の唐澤則幸氏によって日本語に翻訳され日本で発売されてきました。日本でも昔から有名なシリーズであるため、子供のころに学校の図書室などで読んだことのある方も多いでしょう。管理人の自宅付近の薬局や歯科医では、今でも『ウォーリーをさがせ!』が数冊置いてあったりします。

また『ウォーリーをさがせ!』には、ゲーム界でいうところの「やり込み要素」があります。すべてのページでウォーリーを見つけた読者向けに、巻末に「チェクリスト」が用意されています。そのチェックリストでは、「屋根の上にいるイヌ」や「スキーを滑る雪ダルマ」など、ウォーリー以外に見つけてほしい人や物が多数リストアップされているのです。


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この「チェクリスト」の日本語訳ですが、分かりやすさを意識した日本語になっていたりちょっとしたジョークが仕込まれていたりといった、児童書らしい工夫が凝らされています。今回、テレビゲームとは関係ありませんが、「レトロ作品の翻訳」つながりということで『ウォーリーをさがせ!』のチェックリストから面白翻訳をいくつか紹介したいと思います。









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英:Oyster-beds (オイスターベッド)
日:かいの ベッドかい?


海底シーンのチェックリストのひとつです。原文の「oyster bed」というのは、海の中でカキを養殖する場を表すそうですが、この場合、その意味の「oyster bed」かと思いきや、字面通り「カキが寝るベッド」だったというジョークです。日本語訳でも、貝にちなんだジョークである点をきちんと継承していますね。ベタベタのダジャレではありますが。






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英:Hard-headed women (頭が固い女性たち)
日:いしを くだく いしあたま


ドルイドの女性たちが頭で石を割っているシーンです。原文の「hard」は、「融通が利かない」という意味の「頭が固い」と物理的な「頭が硬い」をかけています。日本語訳では、「石」と「石頭」をかけたジョークになっています。うまい!






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英:A baseball bat (野球バット)
日:こうもりは えいごで バット


コウモリをバット代わりにして野球を楽しむ吸血鬼たち。コウモリの「バット」と野球の「バット」を引っかけたジョークなんだよ、という点がちゃんと伝わる日本語になっています。意図を知らずにこの絵を見たら、単なる動物虐待に見えちゃいますもんね(笑)。






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英:The Milky Way (ミルキーウェイ)
日:あまのがわは ミルキーウェイ


こちらも似たような趣向です。「天の川」の意味の「ミルキーウェイ」かと思いきや、何と文字通りミルクでできたミルキーウェイだったというオチですね。






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英:Some dangerous spear fishermen (危ないモリ釣り師たち)
日:さかなじゃない おれの あしだ!


川でモリ釣りをしていたら、魚ではなく仲間の足を突き刺してしまったオッチョコチョイ原始人たち。原文は名詞句で表現しているのに対し、日本語訳は人のセリフになっているのが面白ポイントです。日本語版のチェックリストでは、このように人のセリフっぽい生き生きとした文章に訳している箇所が多数見受けられます。






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英:A mocking giant about to be struck (笑っているが、今から殴られる巨人)
日:わらっていられるのも・・・・・・


苦しむ人間を見てあざ笑いする巨人の頭に、復讐のハンマーが振り下ろされようとしている絵です。原文を直訳すると長い日本語になってしまいますが、短文にスッキリまとまっており、なおかつこれだけでもちゃんと探せる文になっています。非常にセンスのある訳し方だと思いました!






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英:A face on a train (電車に描かれた顔)
日:でんしゃに ラクガキする ガキ


原文は「顔」の方が主体になっていますが、日本語訳ではそれを描く子供が主体になっており、なおかつラクガキの「ガキ」と子供の「ガキ」を引っかけたジョークになっています。






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英:Long-distance smells (遠くから来るニオイ)
日:においは つづくよ どこまでも


スープのニオイを表す煙がなが~く伸びています。日本語訳の方は、民謡『線路は続くよどこまでも』の替え歌になっているのが面白いところ。






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英:Warriors running under a bridge (橋の下を走る戦士たち)
日:はしの うらを はしって にげろ


原文は何の変哲もない文章ですが、日本語に訳すと必然的にギャグになってしまいます。逆さになって走るということは、忍者を意識しているんでしょうね、きっと。






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英:A school of whales (クジラの集団)
日:クジラの がっこう うみの なか


原文は、「集団」の意味の「school」と「学校」の意味の「school」をかけています。日本語訳では、思い切って『めだかの学校』の替え歌にしちゃいました。






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英:A bathtub (バスタブ)
日:ひとりのり ふろおけまる


なぜか海で入浴している男性。原文はそのまんま「bathtub」ですが、日本語訳では「風呂桶丸」(ふろおけまる)などというカッコいい(?)名前が付けられました。これが本当の「湯船」! ・・・・・・え、つまんない?






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英:A battering-ram (バタリング“ラム”)
日:とびらを やぶる メーあん?


城門を破壊する破城槌のことを英語では「battering ram」(バタリングラム)というのですが、ここではその破城槌の先端に本当の「ラム」(羊)をくくり付けてしまいました。それで破壊力が増すとは思えませんが・・・。日本語訳もちゃんと「羊」にかけたジョークになっています。






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英:Age and beauty (年と美)
日:ろうじんと びじょ


日本語訳の方は、ここが浜辺であることから、ヘミングウェイの『老人と海』とかけているのでしょう。周りの男性たちが羨ましがっていますね、年の差カップル。






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英:A Chinese junk (中国のジャンク船)
日:ちゅうごくの ふねあるよ


これは原文のセンスがかなり光っています。この手の中国式の帆船を「ジャンク」と呼ぶのですが、そのジャンク船に別の意味の「ジャンク」(がらくた)が積まれているというネタです。日本語訳の「~アルよ」は、今の時代だと怒られてしまいそうですね・・・。






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英:A cafish and a dogfish (キャットフィッシュとドッグフィッシュ)
日:うみねこと うみいぬ


日本語訳がうまくて感心してしまいました。原文は、どこかに「catfish」(ナマズ)がいるのかと思いきや、本当にネコの顔をした魚だったというギャグです。日本語訳の方でも、鳥の「ウミネコ」と引っかけて原文のニュアンスを忠実に再現しています。お見事!









以上です。

『ウォーリーをさがせ!』シリーズの英語版はAmazonの日本語サイトでも購入可能です。気になった方は日本語版と両方買って見比べてみると面白いと思いますよ。


ではでは。
 
 
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『レトロゲーム超翻訳セレクト』の英語版が販売開始!

当サークルで制作した同人誌『レトロゲーム超翻訳セレクト』が英語に翻訳され、米国・英国のAmazonで販売開始されました。英語版のタイトルは『Retro Game Super Translation Selection』(レトロゲーム・スーパー・トランスレーション・セレクション)!


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Retro Game Super Translation Selection Paperback

英語版は紙版に加えて電子書籍版も用意されています。英語版の販売者は私ではなく、レトロゲームの情報サイト「Hardcore Gaming 101」を運営しているカート・カラタ氏です。

実は私は、英語版の完成品を受け取るまで英語の訳文をほとんどチェックしていませんでした。それは、単純に時間がなかったからという事情もありますが、それ以上にカート氏のライターとしての手腕を信頼していたからです。ゲーマーが読んで分かりやすい英語に訳してくれるだろう、とか、多少意味が分からない原文があってもうまく補完してくれるだろう、とか。

そして実際に英語版を読んでみると、いろんな意味で日本語版を凌ぐクオリティに仕上がっているので(日本語版の製作者がそんなこと言うのもアレですが・・・)、カート氏にほぼ一任したのは大正解だったといえそうです!

例えば英語版では、日本語版にはなかった、『ゼロウィング』の有名な珍訳「All your base are belong to us」が追加されていたりします。


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また、英語版ならではの追加画像や追加テキストも多数見受けられます。例えば、アメリカのゴキブリホイホイのCMを引用した訳文を紹介するページでは、このように↓、件のゴキブリホイホイの画像が挿入されているのです。丁寧な仕事ぶりがうかがえますね!


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また、英語版を読んで目からウロコだった箇所なんかもありました。ファミコンソフト『サラダの国のトマト姫』の「モモ子さん」というキャラクターの台詞を紹介するページがあるのですが、英語版ではこのページに追加情報が記載されているのです。いわく、英語版のモモ子さんの台詞は南部訛りで訳されているが、これは現実世界のアメリカ南部(特にジョージア州)がモモの産地だからだろう、とのことです。


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私が英語版をプレイした時は、恥ずかしながらそんなことには一切気がつきませんでした。こういった、カート氏独自の解説が載っている箇所もあるので、日本語版の製作者である私でも新鮮な気持ちで英語版を楽しむことができました。

さらにさらに、英語版は裏表紙も非常に凝ったデザインに仕上がっています!


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ページの上下半分で日本語版と英語版を比較しているわけですね。どことなく『The 移植ゲー』の表紙を想起させるデザインです。今後、日本語版を増刷する機会があったらこの裏表紙を使わせてもらおうかと思っています!

日本語版は引き続き、洋ゲー関連グッズ中心のお店「bit-games」さんで取り扱っていただいております。ご興味がある方はぜひご注文ください。

ではでは。


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『レトロゲーム超翻訳セレクト』の英語版が登場予定!

当サークルで制作した同人誌『レトロゲーム超翻訳セレクト』が、何と英語に翻訳されることになりました。その名も『Retro Game Super Translation Selection』(レトロゲーム・スーパー・トランスレーション・セレクション)!


Coming soon: Retro Game Super Translation Selection (English edition)


英語版の製作・販売を行うのは私ではなく、レトロゲームの情報サイト「Hardcore Gaming 101」を運営しているカート・カラタ氏です。発売日や販売方法などはまだ具体的に決まっていませんが、おそらくアメリカで行われるゲーム系同人イベントや通販サイトなどで販売されるのではないかと思われます。

この「Hardcore Gaming 101」の情報量はとてつもなく膨大で、実は私も『レトロゲーム超翻訳セレクト』を作るうえで大変お世話になりました。あるレトロゲームが海外向けにローカライズされたかどうかや、その翻訳の質がどの程度だったかといった情報が、「Hardcore Gaming 101」を見れば事細かに載っているのです。

例えば同人誌のなかで、『覇邪の封印』の魔術師の台詞を取り上げたのですが、これはもともと「Hardcore Gaming 101」のレビューページから得た情報でした。このページに、魔術師の台詞がおかしなことになっていると書いてあったので日本語版と見比べてみた、というわけです。

カート氏からいただいた表紙のサンプルが非常にカッコいいので、英語版の完成に向けて今からワクワクが止まりません!

FrontCover_EN.jpg BackCover_EN.jpg
※あくまでサンプルです。

日本語版は引き続き、洋ゲー関連グッズ中心のお店「bit-games」さんで取り扱っていただいております。ご興味がある方はぜひご注文ください。

ではでは。


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同人誌『レトロゲーム超翻訳セレクト』 再頒布予定②

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当サークルで制作した同人誌『レトロゲーム超翻訳セレクト』を、洋ゲー関連グッズ中心のお店「bit-games」(ビットゲームズ)さんで取り扱っていただけることになりました。

現在、商品サイトにて予約受付中とのことですので、ご興味がある方はぜひご予約いただけますと幸いです。

また、「bit-games」さんのブログでこの同人誌の宣伝記事を書いていただきました。本誌の魅力が十分に伝わるような内容になっていて、とてもありがたいです! 特に以下の一文は、作者の私も盲点だったといいますか、確かに昔のゲームだからこそ何でも寛大な精神で受け止められる部分ってありますよね。

時には誤訳や物議を醸し出すような訳もあると思いますが、
月日の経過したレトロゲームということもあって、
許容して楽しめるというのも本書の魅力1つかな、と思います。



この『レトロゲーム超翻訳セレクト』に続く第二弾を制作することも検討しています。今回のように翻訳にフォーカスするのではなく、もう少しローカライズ全体に範囲を広げた内容にしようかなと考えていますが、まだ詳細は未定です。その際に、何らかの形でご協力いただけるゲストを募らせていただくと思いますので、どうぞよろしくお願いします! (次回はインタビュー記事なんかもを入れたいな~、などと思っています)


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『MOTHER2』のローカライズ解説本が超面白い

先月末に発売された洋書『Legends of Localization Book 2: EarthBound』(ローカライズの伝説 第二巻 マザー2)が昨日我が家に届きました。その内容が、おもわず読みふけて寝不足になってしまうほど面白かったので、ここで簡単に紹介したいと思います。

まず概要です。本書は、1994年にスーパーファミコンで発売された『MOTHER2 ギーグの逆襲』英語ローカライズについて、それはそれは詳しく解説している本。著者は、ローカライズ研究サイト「Legends of Localization」を運営しているクライド・マンデリン氏です。価格は、日本への送料込みで51ドル。少々高額に感じるかもしれませんが、432ページフルカラーで装丁も非常に豪華ですので、決して高い値段ではない・・・・・いや、むしろ安いくらいだと思います。

この本の何がすごいかっていうと、英語版の面白い翻訳やグラフィック変更などをザッと紹介するのではなく、ひとつひとつの要素について可能な限り深く掘り下げて解説しているのです。まさに「徹底解剖」という言葉がふさわしい、とっても濃~い内容に仕上がっています。

例えば、サターンバレーで登場する人気キャラクター「どせいさん」の台詞に、「ぐんまけん!」というものがありました。群馬県は『MOTHER2』の製作者である糸井重里氏の出身地。英語版ではこの「ぐんまけん!」という台詞が「ダコタ!」(Dakota)に変わっているというのです。

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ダコタというのはアメリカの地名ですが、この本では群馬とダコタの地理的な類似性(両方とも自然が多く、田舎的な雰囲気である点)を説明し、原文の意匠をちゃんと踏襲した翻訳であるというところまできちんと解説しているのです。

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写真も、わざわざ似たような構図のものを使っていますね!


また、スターマンの宇宙人語の翻訳を取り上げている場面では、

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ほかのローカライズ作品で宇宙人語やロボット語がどのように訳されているか、という点まで掘り下げています。

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すべての単語を大文字にすることで、宇宙人やロボットの口調を表現しているケースが多いようです。


さらに、日本語版で「前田日明のリングス」について言及しているキャラクターがいるのですが、

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この本では、英語圏の格闘技ファンのために、前田日明氏や「リングス」の説明までしているのです。

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右下に、「前田日明の最も有名な入場曲は『キャプチュード』だ」と書かれていますが、これってWikipediaを調べたくらいじゃ知り得ない情報ですよね。こういう細かい点まで掘り下げていて素晴らしい! そういえば糸井重里さんは格闘技の大ファンで、リングスのテレビ放送で解説なんかをしていましたね。ナイマン蹴りとか懐かしいなあ・・・。


と、このように、『MOTHER2』の英語ローカライズをこれでもかというほど突き詰めて研究している書籍です。すべて英語で書かれているのでちょっと読むのが大変だとは思いますが、スクリーンショットや参考写真が非常に多いため、英語がニガテな読者でも何となくは意図が伝わるのではないでしょうか。

私のようにレトロゲームのローカライズ事例に興味を持っているゲーマーにとってはまさに必読の一冊といえます。ご興味がある方は、ぜひ販売サイトを見て購入をご検討ください!

ではでは。


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