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拙記事を英訳していただきました

先日、執筆させていただいた誤訳に関する記事を、AGMさんの担当者の方に英訳していただきました

こちらが英訳された記事です↓
"An All too Common Mistranslation Found in Games Localized from English to Japanese"

外国人の方が読むにはちと分かりづらい内容かな、とも思ったのですが、読んでみてビックリ。
丁寧に英訳されていて、まさに感謝!です。

AGMさんには日英翻訳のエキスパートが多く、ゲームや翻訳に関する有用な記事であれば、日本語で書かれたものであっても積極的に英語に訳していくとのことです。
私のような物書きのド素人にとっては、自らの文章を外国語に翻訳していただけるというのは大変光栄なことです。
英語圏の読者の方にも拙記事を気に入っていただければ非常に幸いです(^^)



ゲーム翻訳に関する記事はこちらです→ゲーム翻訳の記事一覧
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Pretty Cool Guy 【すごくカッコイイ男】

ゲームに関連するミームの一つ。発祥は、『Halo』のマスターチーフの画像と共に画像掲示板4chanに投稿された次の書き込みだ。

I think Halo is a pretty cool guy. Eh kills aleins and doesnt afraid of anything.
(ヘイローはすごくカッコイイ男だと思う。エイリアンをやっつけるし、何に対しても恐れを抱かない)

誰が何を思って投稿したのかは不明であるが、ご一読いただければ分かるとおり、文法やスペルが滅茶苦茶であり、何より、人物名でない「ヘイロー」を“a pretty cool guy”と称している(笑)。いわば「ゼルダ」を主人公の名前だと勘違いするようなものだ。このあまりに滑稽な文章が笑いを誘い、Haloの部分を別の固有名詞に差し替えた改変版が多数作られた。このひな型を覚えておけば、海外の掲示板や動画サイトで改変版を見かけた際に、ネタにマジレスしないで済みそうだ。

PrettyCoolGuy



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Installment 【(シリーズの)~作目】

ゲームのみならず、映画や小説など幅広い分野で使われる用語だ。例えば「ゼルダシリーズの3作目」と言いたいのであれば“The third installment of the Zelda series”となる。コンピューター用語の「インストール」と混同せぬよう注意。



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Franchise 【フランチャイズ / シリーズ】

コンビニや飲食店の「加盟店」という意味で知られる単語だが、ゲーム業界では「シリーズ」や「IP」(Intellectual Property)に近い。例えば「Dragon Quest franchise」であれば、「ドラゴンクエストシリーズ」と訳すとしっくりくることが多いだろう。ただこの「フランチャイズ」は、『ドラクエ1』『ドラクエ2』などのナンバー作品のみならず、『ドラゴンクエストモンスターズ』や『スライムもりもり』といった関連タイトル(Spinn-off)、および、フィギュアやバトル鉛筆といった関連商品(Merchandise)も包括する。そのため厳密には「シリーズ」と少々ニュアンスが異なるので要注意。



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Trade Show 【見本市】

ある特定分野の企業が一堂に会し、消費者や流通に向けて自社の製品を展示する博覧会のこと。日本のゲーム業界で最も名の知れた“Trade Show”といえば、やはり東京ゲームショウだろう。海外では、米国のE3、英国のECTS、韓国のG-Star、ドイツのGames Conventionなどが日本でも有名か。見本市では、見た目のド派手な映像が来場者の注目を浴びやすいという傾向にあるため、各社ともに、見本市向けの素材制作には一層の気合を入れて臨む。なお、GDCなどの開発者向けイベントは、Trade Showに含まれない(ことが多い)。



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Wild Rose / Rosebud 【のばら】

「きさまら、反乱軍だな!」→“Rebel curs!”
「秘密の入口」→“I'll show you the secret entrance.”



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Physical Card / Virtual Card 【物理的なカード / 仮想のカード】

トレーディング・カード・ゲーム(TCG)の用語。TCGは、ゲームショップなどで市販されている実際のカードを使用して遊ぶのが一般的だが、「遊戯王ONLINE」や「Magic Online」のように、オンライン上で仮想のカードを使ってデュエルを繰り広げる場合もある。そのような仮想のカードは“Virtual Card”などと呼ばれ、それに対しての現実のカードは“Physical Card”と呼ばれる。仮にオンラインTCGが増えてきたら、Physical CardとVirtual Cardのトレーディングなんかも行われるのだろうか。



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Game Marathon 【ゲームマラソン】

ゲームを長時間ぶっ通しでプレイする過酷なスポーツ(?)を指す。休憩時間の取り方やゲームの本数といったルールは、各人によって異なる。また、特定のタイトルに“Marathon”の“thon”を付けて表す場合もある。例えばマリオのマラソンであれば“Mariothon”、ポケモンのマラソンであれば“Pokethon”といった具合だ。ちなみに現在、「ゲームマラソンの最長記録」として正式にギネス認定を受けているのは、2011年3月に4人のゲーマーによって行われた『大乱闘スマッシュブラザーズX』のマラソンだ。何でも、同ゲームを約30時間ぶっ続けでプレイしたとか…。システムやテンポといった要素を鑑みるに、確かにマラソン向きの作品であるかもしれないが、それにしても凄い…。



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Video Game Arcade 【ゲームセンター】

英語ではGame CenterでなくVideo Game Arcadeという。単にArcadeと呼ばれることも。アーケードゲームの黄金期と称される1980年代前半には、米国でゲームセンターの数が何倍にも激増したといわれている。真偽は不明だが、何と葬儀場にまで『パックマン』の筐体があったとか…。穴を掘る『ディグダグ』の方がふさわしいかも。



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Collectables / Collectibles 【コレクショングッズ】

フィギュアやカードといったコレクショングッズのこと。ゲームソフト自体も含まれる。また、ゲーム中の収集アイテム・入手アイテムも、このように呼ばれることがある。ちなみに管理人は、好きなゲームのグッズ1つを買うのに3万円使ったことがある。



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FIGS 【フィグス】

フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語の頭文字を一つにまとめた語句。英語を加えてEFIGS(エフィグス)という場合もある。日米に加え、ヨーロッパでゲームを発売する場合、これらFIGSへの翻訳が必須となる。ちなみに、「テキストのFIGS化」の意味で“FIGSify”という造語を目にしたこともあるが、おそらく一般的ではないと思われる。



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Soft Lock 【ソフトロック】

進行不能バグの一種。ボタン入力は効かないがハードウェアのホームメニュー(XMBなど)などからゲームを正常に終了することはできる状況を指す。だが詳しい定義は人によって異なり、例えば、ステージの構造上の欠陥で先に進めなくなる、いわゆる「ハマリ」のことをSoft Lockと呼ぶ人もいる。それに対して、完全に操作不能となり、本体のPowerボタンで電源を切らざるを得ない状況に陥るバグは、Hard Lockと呼ばれる。



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Game-Unbalancing 【ゲームバランスを崩す】

「ゲームバランスを大きく揺るがしかねないほど強力な」という意味の形容詞。早い段階で“Game-Unbalancing”な武器や能力を手に入れると、緊迫感や達成感に欠けてしまう可能性もあるため、そういったアイテムは、やり込みプレイや周回プレイ時のご褒美としてプレイヤーに付与するのが望ましいかも。



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In-game Economy 【ゲーム内の経済システム】

単に“Economy”と表現する場合も有り。「経済」とはいっても、ゲームの売上や損益分岐云々のメタ話ではなく、ゲーム中でユーザーがお金を獲得し、それを消費してアイテムを売買するシステムを指す。RPGの場合、ほぼ確実に“Economy”が存在するが、その他のジャンルでも、RPG要素を含めるために何らかの形で“Economy”を導入することがある(アクションゲームの中のアイテムショップなど)。



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Critical Path 【必須ルート】

ゲームをクリアするために必ず通過する必要のあるルートや、達成しなければならないミッション・イベント等のこと。サイドミッションや裏ボス討伐といった任意のルートは、Critical Pathには含まれず、“Optional Path”などと呼ばれる。



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Pickup-and-Play Game 【お手軽ゲーム】

「(コントローラーや本体を)手に取ってすぐに遊べるゲーム」という意味。複雑なコントローラー操作やオプション設定を必要とせず、煩わしいシステムを排したゲームなどを指す。こうした類の作品は、コアなゲーマーを唸らせることこそ難しいが、カジュアルゲーマー/ライトゲーマーに優しいという利点がある。また、上級者のためにきちんと高難易度のモードが用意されていることも多い。



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Loading Screen Tips 【ロード画面のヒント】

ロード画面に表示される、ゲームの操作説明やヒントのこと。欧米のゲームでは一般的になりつつある手法だ。ゲームシステムの複雑化が進む昨今、説明書を熟読せずしてゲームを不自由なくプレイできるのは大変助かる。また、ロード時間のヒマ潰しにもなり得るため、まさに一石二鳥だ。ただ、ヒントが長すぎてロード時間内に読み切れないことも多いため、翻訳時はなるべく字数を抑えることも重要。



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A Winner Is You 【勝者があなただ】

ゲーム界に伝わるミームの一つ。ディスクシステム用ソフト『プロレス』にて誕生。プレイヤーが試合を制した際、勝利ポーズを決めるレスラーの下に、このヘンテコな英語が表示される。かの有名な“All your base are belong to us.”と並び、ゲーム業界を代表する“Engrish”として名を馳せており、昨今でもゲーム中の実績名やキャラクターのセリフとして使用されることがある。ちなみに、オリジナルの日本語版でも同じメッセージが表示されるものの、日本人ユーザーの間では、このフレーズは特に有名にはなっていない。「意味は通じるが、ネイティブにとっては珍妙な英語」の典型といえよう。

a_winner_is_you



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Boot Sequence 【起動シーケンス】

ゲームを起動した直後に発生する、各社のロゴや権利表記が表示されるシーケンスのこと。この“Boot Sequence”が終了すると、ゲームのタイトルロゴがでかでかと表示される“タイトル画面(Title Screen)”に進行し、そこでSTARTボタンを押すと“メインメニュー(Main Menu)”に入る、という流れが一般的だ。各画面の呼び名を覚えておくと、どこかで役に立つことがあるかも(おそらくない…)。



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Rule 63 【男性キャラの女体化】

4chanの有志が編纂したとされる“Rules of the Internet(インターネットのルール)”の一つ。「すべての男性キャラクターには、その女性版が存在する」というもの。要するに、ネット上には女体化を好む者が数多く存在する、ということであろう。"Rule 63"で画像検索をかけると、様々なキャラクターの女性版イラストが見られる。女体化は我が国特有のジャンルであるかと思っていたが、いやはや、世界は広いものである…。



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Reproducibility 【バグの再現性】

デバッグ用語。そのバグが再現可能なものであるかどうか、あるいは、初回発生時と同様の手順を踏んだ際にどの程度の確率でそのバグが再現されるか、を示すもの。テスターやユーザーからバグ報告が上がった際、Reproducibilityと重要度(Severity)の高さによって修正の優先順位が決まってくる。



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Auto-Scrolling Level 【強制スクロール面】

主にアクションゲームで用いられる用語。プレイヤーの動作とは無関係に、画面が一定速度で自動スクロールするステージのこと。2Dシューティング(Shoot 'em up)の多くは、強制スクロール方式が採用された“Auto-Scrolling Game”だ。この手のステージは概してアスレチック性に富んでおり、通常ステージよりも難易度が高く感じられることが多い。ちなみに、管理人が最も印象に残っている Auto-Scrolling Level は、『スーパーマリオブラザーズ3』の高速飛行船(Mini Airships)だ。



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Attract Mode 【デモ画面】

タイトル画面で何も入力せずに放置し、一定時間が経過すると流れるデモ画面のこと。かつては、実際のゲームプレイ動画を流すのがポピュラーであったが、現在ではソフトの容量に余裕ができたこともあってか、主題歌と共に美麗なムービーが流れたりと、豪華なデモ画面が用いられることも多い。また、ストーリーの背景説明やキャラクター紹介のために使われることもある。アーケードゲームでは、魅力的なデモでお客様をAttract(誘惑)し、コインいっこいれてもらう必要があるため、とりわけ重要な要素となってくる。



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Armor-Piercing 【AP弾 / 防御力無視】

「敵の装甲を貫通する(武器)」という意味だが、FPSやTPSなどのシューティングゲームでは、「敵の防弾チョッキを貫通する」という意味で使われることも多い。また、RPGで、「敵の防御力に関係なくダメージを与える」という意味で使用されることもある。後者については、“Armor-Ignoring”などの表現もあり。



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Arcade Rat 【ゲーセンの常連】

ゲームセンターに足しげく通い詰めるほど、アーケードゲームにのめり込んでいる人物。ゲーセンの馴染み客。管理人の経験則では、そういった人物は高確率で勝手に変なあだ名を付けられている。ちなみに、某人気格闘ゲームのXbox 360版には“Arcade Rat”という名の実績が存在する。



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360 【レバー1回転】

対戦格闘ゲームで、レバーを1回転(360度回転)させること。読み方は“Three Sixty”。このコマンドを伴う必殺技の元祖は、ご存知「スクリューパイルドライバー(Spinning Piledriver)」だ。Xbox 360を指す360と紛らわしいこともある。ちなみに、“Circle”を使って表す場合、1回転は“Full Circle”、半回転は“Half Circle”、1/4回転(波動拳コマンド)は“Quarter Circle”となる。



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Metroidvania / Metrovania 【メトロイドヴァニア / メトロヴァニア】

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「Metroid」と「Castlevania」を組み合わせた造語。「Castlevania」は『悪魔城ドラキュラ』の英語版タイトル。両シリーズのように、広大なマップを自由に行き来でき、豊富な種類のアイテムやギミックがマップ中に点在する2Dアクションゲームのこと。一言でいうならば「探索要素に焦点を当てた2Dアクション」といったところか。『悪魔城ドラキュラ』シリーズの中では『月下の夜想曲』が Metroidvania の草分け的な存在として認知されており、この Metroidvania という単語も『月下の夜想曲』発売時にゲームメディアが使用し始めたといわれている。より初期の『悪魔城ドラキュラ』作品は「Classicvania」と呼ばれる。



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Worst Game of the Year 【今年最低のゲーム】

1年間で最もユーザーの不評を買ったゲームに贈られる、極めて不名誉な賞である。ゲーム系フォーラムでユーザーが自発的にディスカッションして選定する場合もあれば、GameSpotのように、大手ゲーム系サイトが主導となって投票を募る場合もある。だがいずれの場合にせよ、日本の「クソゲーオブザイヤー」ほど盛り上がっている様子は、海外サイトでは見たことがない。



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Walkthrough 【攻略ガイド】

ゲームの各所で起こる出来事や各地点を切り抜けるヒントなどを、主として時系列的にまとめたもの。つまりは、ゲームの攻略ガイドのことだ。現在は、インターネットでチョチョイと検索すればあっという間にゲームの解き方が分かる便利な世の中になったが、攻略サイトに頼るとわずかながら罪悪感を覚えるのは管理人だけではないはず(とりわけ古参ゲーマーは)。ちなみに、Youtubeなどで見られる、いわゆる「攻略動画」は“Playthrough”と呼ばれる。



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Video Game Adaptation 【~のゲーム化 / ゲームの~化】

他メディアの作品(映画や小説など)をゲーム化すること。あるいは逆に、ゲーム作品を他メディア展開すること。また、アナログゲームのビデオゲーム化なども、このように呼ばれる。「映画のゲーム化」もしくは「ゲームの映画化」が一般的だと思うが、どちらのケースにおいても、そのほとんどが不発に終わっているような気がするのは、きっと管理人の思いすごしだろう。



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